
このページで僕の自己紹介をしていきたいと思います。こんな人が書いていると少しでも感じてくれればと思います
名前:小久保 亮
出身:京都
現在の住まい:滋賀県
ペット:ワンちゃん、ネコちゃんがいます
屋号:M.O.G -Map Of Growth -
(成長の地図:貿易を通じて事業を拡大させる)
内容:商品企画サポート、中国貿易サポートを主にしています。
今は主に中国企業に対して、日本企業に商品を企画提案するには、どうすればよいか?
どのような商品企画をしどうのように提案すればよいか?を企業サポートしています。
企画製造卸貿易15年。大手小売PBを支えてきたOEM・商品企画パートナー
私は2010年から、中国工場を中心とした企画・製造・卸・輸入を一貫して行う貿易事業に携わってきました。
これまで「売れる前提」で設計されたPB(プライベートブランド)商品を、多くの小売企業様と共に形にしてきたことが、私の最大の強みです。
これまで手がけてきた主なPB実績(抜粋)
※すべてPB商品(既製品転売ではありません)
- トップバリュ
- カインズ
- ドン・キホーテ
- 大創産業(ダイソー)
- セリア
- キャン★ドゥ
- ワッツ
- サンエックス
- ミスターマックス
- ケユカ
- その他:多数のホームセンター、スーパー等
私の仕事の特徴
① 企画段階から「売り場」を想定する
- 価格帯・陳列・回転率など、売り場前提で設計
- 机上のデザインではなく、実務として商品を成立させる
② 中国工場を中心に、条件をコントロールできる
- 品質・コスト・納期を、設計と管理の両面から調整
③ 多業態PBの経験値を活かせる
- 100円ショップ/ディスカウント/ホームセンター/専門店など
- 業態ごとの「売れ方の違い」を踏まえて提案
こんなご相談に対応しています
- PB商品を立ち上げたいが、何から決めればいいかわからない
- 既存商品の仕様・コストを見直したい
- 中国工場とのやり取りを含めて、OEM全体を整理したい
- バイヤー目線での商品企画を相談したい
「まだ具体的に決まっていない」「アイデア段階だが実現可能か知りたい」という段階からでも構いません。
これまでの経験をもとに、実務目線でお話しします。
「作れるか」ではなく「売れる前提で設計したい」方のご相談を歓迎しています。
メッセージ
商品づくりは、「作れるか」ではなく「売れる前提で設計できるか」が重要だと考えています。
15年間、現場で積み重ねてきた経験を、机上の理論ではなく実務として提供することが私のスタンスです。
お問い合わせ
※価格のみのお問い合わせについて
商品仕様・数量・販売条件により条件が大きく異なるため、具体的な内容をお伺いした上でご案内しています。
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お問い合わせ後の流れ
- フォーム内容を確認後、メールにてご連絡します
- 必要に応じて、オンラインまたはお打ち合わせにてヒアリング
- 内容整理・方向性確認後、対応可否をご案内します
※ご相談内容によっては、実務的なアドバイスのみで完結する場合もあります。
無理な提案や、不要な製造をおすすめすることはありません。現実的に進められる場合のみ、ご提案します。
内容に応じて、企画設計・調査・工場選定などを有償対応とさせていただく場合があります。
実務の考え方や、PB商品企画でよくある失敗・判断ポイントは note にまとめています。